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    難しい専門用語を分かりやすく詳細をまとめました。

    用語辞典
    用語 詳細内容
    エポキシ保護(epoxy potted) 建物の外壁などに設置する場合、製品に雨水が入ることを防ぐ目的でエポキシ素材で回路を保護したもの。こうした製品の場合、完全防水になる。
    暗号化 権限のない外部者にはわからない秘密コードを使用してファイルなどを変える方法で、多くの暗号化アルゴリズムが存在する。
    エンコーディング(encoding) データを他のフォーマットに変換する処理を意味する。主にデータの圧縮を意味する
    エンベデッド(embedded) システムを動作させるソフトウエアをハードウエアに内蔵し、特殊な機能を遂行するよう作ったもの。
    有効画素数 CCDチップ上に形成されている全体画素数を全画素数といい、このうち映像の形成に関係する画素数を有効画素数という。
    オートパン、スイング(Auto pan、Swing) カメラが向く方向のスタート位置とエンド位置を設定し、設定された速度で往復し動く機能である。
    認証 カードやコンピュータシステムで身元を確認する技術である。
    アーカイブ(archive) アーカイブはバックアップまたは他の場所へ移動させるなどの目的のため、コンピュータファイルをまとめたものをいう。アーカイブは単純にファイルのリストのみを含むこともできるが、1つのディレクトリに複数のファイルを構成する場合もある。
    アンチパスバック(Antipassback) 統制地域への進入のために2人以上の人が同じカードまたは同じIDを使用する可能性を減らす出入統制機能である。この機能が使用される時、出入者は入る時、そして出る時にカードを認証させるか、またはIDを必ず入力しなければならず、同じカードまたはIDを利用して出る行為がないまま2回以上入ろうとしたり、またはその反対の場合、出入りが拒否されアラームが発生する。
    アラーム入力 物理的入力端子の中のひとつで、ある状態や問題点を伝達する外部入力である。
    アラームイベント アラームセンサーの状態変更で発生するイベントのことをいう。
    アドレス(address) 特定の統制パネル(またはコントロールパネル)に与えられた区別可能な独特な数字。PCと通信するために各製品別に与えられた認識番号である。製品により00~31または000~255までの範囲で指定することができる。
    アダプティブモード(Adaptive mode) 入力された指紋イメージの状態を改善するため、装備が自らセンサーを調整する作業を行う機能をいう。このモードを使用する時、使用しない場合よりも指紋登録/認証時間が増加する。
    アダプタ(Adapter) 機械や器具などを多目的に使用するための補助機構、またはそれを付着するための補助器具。
    アクティブエックス(ActiveX) マイクロソフト社が開発した、再使用が可能なオブジェクト指向的なソフトウェアの構成要素を開発するのに使用される技術である。大部分、ActiveXはインターネットエクスプローラのプラグインを作るのに使用される。
    アイリス(IRIS、絞り) ■ IRIS 照度変化に合わせてレンズに送る光の量を調節する機構装置をいい、明るさが一定の場合には『手動絞り(MUNUAL IRIS)レンズ』を使用し、明るさが変わる場合は『自動絞り(AUTO IRIS)レンズ』を使用する。(1) Automatic Iris Lens or Auto-Iris Lens:カメラの撮像素子の面に常に適切な光が入力されるよう、自動で開口率を調節できるレンズ (2) Manual-Iris Lens:アイリスを固定位置で設定するための手動調整レンズ、一般的に固定された明るさで使用される。(3) Auto Irisの機能:外部照度の変化に自動的に対応し、常に画面の明るさを一定に調節する機能。この機能をレンズに適用したものがオートアイリスレンズである。レンズを通過する光の量を調節するアイリスは、非虹彩、マニュアルアイリス、オートアイリスなどの3タイプに分けられる。非虹彩タイプはアイリス調節が不可能で、アプリケーションにも制約が大きい。主に室内用で光の変化がほとんどないか、微細な場合に適している。アイリスを大きく調節するためにはマニュアルアイリスが必要だが、一般的にF値の範囲はF1.4~22であり、F1.2、F1.0、F0.95、F0.8などのように数値が低いレンズは高速レンズで、F値が低いものは高いレンズに比べて光をより多く透過させる。F値が大きくなるほどアイリスは1/2ずつ閉じるので、カメラの撮像素子に到逹する光の量は50%ずつ減る。一般的にF値は1.4、2.0、2.8、4.0、5.6、8.0、11、16、22などである。屋外や光量の変化が大きい場所で利用されるオートアイリスは、大きく分けるとDCタイプとビデオ信号制御タイプがある。この2タイプのレンズは、光のレベルが変化するとレンズのアイリスを自動調節するが、主な差は、DCタイプは駆動回路がレンズに内蔵されていないため、駆動回路が内蔵されたカメラでのみ使用することができる。ビデオ信号制御タイプはアイリス駆動用コイルや電磁石駆動回路がレンズに内蔵された方式で、ビデオ信号の入力を受けて動作する。
    ウェーブレット(wavelet) ウェーブレット変換は、人が事物を見る時、まず全体的な輪郭を把握し、徐々に詳細な部分に集中するという事実をそのまま反映しているため、映像処理に適している。これまで多く使用されてきたDCTに基盤を置いたJPEG映像圧縮技術は、1つの映像をいくつかのブロックに分けて処理した。このため、JPEGで圧縮したデータを通信媒体を通して転送したり、高い圧縮率で圧縮する場合、Block artifactのようなブロック損失が発生するようになる。ウェーブレット変換を利用した映像圧縮技術は、映像全体に対して圧縮するため、こうしたJPEGの問題を根本的に解決できる。ウェーブレット変換に基盤を置いた映像圧縮技術は、数学、電気、医療、通信などの様々な分野で活用されており、やがて標準映像圧縮技術として公認されるものと思われる。
    イメージサイズ レンズが像を結像する範囲は四角形ではなく円型の範囲で、これをイメージサークルという。カメラはイメージサークルに内接する四角形の部分をCCDおよび撮像管で切ってみて、その大きさをイメージサイズとして表示する。
    アラームセンサー モニター画面上の任意の位置に設定した地域内の映像の変化を自動的に検知し、アラームを鳴らす装置である。侵入監視を主な目的として実施している場合、非常に大きな効果をおさめている。センサーを応用した商品は様々なものがあるが、保安(Security)に関連するものだけに限っても、煙感知器、盗難防止装置、アクセスコントロールシステムなどがある。これらの各種センサーを外部センサーとして使用すれば、より幅広い監視システムが設計できる。
    オートスイッチャー(Auto Switcher) オートスイッチャーは映像順次切替器で、複数のカメラ映像を自動的に切り替えて1台のモニターに表示する機能を持つ。手動、自動切替調整および切り替え時間は変えることができ、不必要なカメラをスキップする機能がある。カメラ入力数(チャンネル数)は、市販されている標準品は6、8、16、20などがある。入力するカメラ間の同期(垂直同期)が一致しない場合、カメラ映像を切り替える度にノイズが発生する。
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